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【全国統一小学生テスト 成績分析】
要するに、
並木中等に合格できるのか?
土浦一高附属中に合格できるのか?
偏差値目安をお伝えいたします。
四谷大塚の合格基準偏差値を参考にすると、
①並木中等教育学校:偏差値60~
②土浦一附属中学校:偏差値59~
④水海道一附属中学校:偏差値55~
③竜ケ崎一附属中学校:偏差値50~
が目安です。
しかし、これは四谷大塚の塾生を母数とした指標です。
(偏差値が低めにでてしまう ということです)
全国統一小学生テストの偏差値でいえば、
①並木中等教育学校:偏差値63~
②土浦一附属中学校:偏差値62~
③水海道一附属中学校:偏差値58~
④竜ケ崎一附属中学校:53~
これがスタート地点だと考えてください。
(※実際の判定とはズレが生じる可能性があります)
・まず、偏差値目標を達成すること
・そして、入試傾向に対応すること
これを十全に整えたうえで、ようやく、
安定合格に「届くとは限らない」のが公立中高一貫校の受検です。
しかしそれでも、生徒たちを合格に限りなく近づけるのが、進学塾であると自負しています。
これまで送り出してきた数多くの受験生のデータが、指導ノウハウが、確かに蓄積されています。
まずは来る成績返却の場で、お子さまの現在地をご確認ください。
そこから初めて道筋が見えてくるはずです。




















