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土一・並木附属中TOPPAコース 新規開講!!!
こんにちは!
思学舎荒川沖教室の菅野です!
今年から、思学舎荒川沖教室では土一・並木附属中TOPPAコースが新規開講となりました!
阿見町でも中学受験に熱が入っているご家庭が多く、そのような子どもたちを応援したいのがきっかけです!
附属中TOPPAコースは、適性検査型の入試を突破するために必要な知識力だけではなく、その知識を活用し、表現する能力を身につけるためのコースとなっております。
そのために、以下の3つのステップが大切です!
ステップ1 基礎力の定着
適性検査型の入試であっても基礎力は大切です。活用や表現する基礎となる知識がなければ何も生まれません。基礎力に対応した家庭学習教材で基礎力の向上をはかります。
年に数回基礎力を確認する「学力判定テスト」を実施しています。
ステップ2 単元ごとのパターンの理解
附属中TOPPAコースの授業では、全国で出題されている適性検査型の問題を単元ごとに学んでいきます。また、授業で学習するだけでなく「週間学習予定表」に沿って、予習→授業→復習(解き直しも含む)の一週間のサイクルで単元ごとの定着はかります。
年に数回授業の内容の定着を確認する「定着度テスト」を実施しています。
ステップ3 適性検査型の実践へ
適性検査型のテストでは当然どの単元が出題されるかわかりません。そこで、日曜TOPPAゼミで適性検査型のテスト+解説授業と面接のトレーニングを行っています。通常の附属中TOPPAコースでも、6年の後半になると実践的な問題に取り組みますが、いち早く学習していただくために、日曜TOPPAゼミを受講していただくことをおすすめします。また、面接の練習は「日曜TOPPAゼミ」でのみ実施しているのでよりおすすめです。
年に数回実践力を確認する「中高一貫突破模試」を実施しています。
受験は大きな試練ととらえがちですが、その人が成長できる大きなチャンスでもあります。
子どもたちの可能性を最大限に引き出せるように、今後も指導していきます!




















