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合格体験記(2026年)

思学舎グループ 合格体験記(2026年)
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合格体験記(2026年)YouTube動画
坂入 正琉さん
並木中等教育学校
E判定から合格へ、あきらめなかった6年生
6年生の合不合テストではE判定でしたが、あきらめず受検前日まで復習を繰り返しました。算数は演習問題集、国語は漢字と言葉を練習しました。苦手な社会は最後まで苦戦しましたが、親や友達に問題を出してもらい覚えられました。6年生になってからは自習室を活用し、個別でわからないことを質問できたことが力になりました。いつも美味しいごはんで支え、忙しい中でも塾の送り迎えをしてくれた両親、分かるまで説明してくださった先生方、教え合い心の支えになってくれた塾の友達に心から感謝しています。
谷村 樹さん
並木中等教育学校
「続ける」ことの大切さ
僕は、小6から入塾し、受験勉強を通して「続ける」ことの大切さを学びました。予習ナビや宿題、小テスト対策、復習ノートを毎回大切に必ず行うようにしていました。一つ一つは小さな課題で、「やらなくてもいいかな」と思うこともありましたが、先生を信じて続け、できることが増えて自信と力がつきました。これから受験に向かう皆さん。小さなことでも「続ける」ことで力がつきます。悔いのないように頑張ってください! 支えてくれた家族・先生・友達へ。本当にありがとうございました。
溝口 蒼也さん
並木中等教育学校
解き直しと「四科のまとめ」
塾での受験対策で役に立ったと思うことは2つあります。1つ目は間違えた問題を解き直すことです。解き直すことを先生に教えてもらった後でそれを続けると、できない問題の数が減り、点数も上がっていきました。2つ目は「四科のまとめ」です。私は私立の学校も受けたので、「四科のまとめ」で理科や社会、国語の熟語や漢字を覚えました。「四科のまとめ」などの教材を活用し、さらに復習することで合格につながると思います。がんばってください。
佐藤 美海さん
並木中等教育学校
向き合えば変われる
私が塾に通い始めた3年生のころから1番苦手だった教科が算数でした。ずるずると6年生の前半までは算数からずっと逃げてきました。しかし、夏休みの夏期合宿で授業についていけず、算数と向き合うことを決めました。そこからは、4科のまとめを3周し、分からない問題はすぐに先生に聞くようにしました。そうすることで算数の力がつき、問題を目の前に固まることが少なくなりました。入試本番では自分の力を100%出し切ることができました。みなさんも、入試後、笑顔でやり切ったと思えるよう応援しています。
富田 明香里さん
並木中等教育学校
あきらめない力
私は小学3年生から塾に通い始めました。小学6年生前期の模試などでは、C判定やD判定をとっていて、このままで本当に大丈夫なのかと不安になってしまい、やる気がなくなってしまった日も多くありました。ですが、自分のやりたいことを実現するために、何が必要かを考えて、四科のまとめや過去問など、とにかく苦手な問題を何度も解き直して、苦手をつぶしていきました。結果、私は目標の学校に合格することができました。皆さんもあきらめずに頑張ってください。
赤倉 拳斗さん
土浦一高附属中学校
~おそくはない~ あきらめるな!
僕は5年生の12月に入塾のため、他の生徒よりもかなり学力がおくれていました。僕の中で一番ショックを受けたのは突破模試の成績判定が毎回E判定だったことです。また面接の練習もあまりしていなく、とても不安でした。それでも土一に合格できたのは、テストや演習の後に必ず解き直し・間違いノートをつくったことと、何が何でもあきらめなかったからです。また、わからない単元や問題が見つかったら先生に聞いて少しでも苦手なものをつぶすことも重要だと思いました。
清水 心遥さん
並木中等教育学校
解き直しと自信の大切さ
私が入試対策として大切にしたことは、解き直しです。過去問、テスト、テキストを解き直し、間違えた単元を再度確認して、不安をなくしました。もう1つの大切なことは、自信です。私は入試前日まで全く緊張していませんでした。しかし、入試開始直前、一気に緊張が押し寄せてきました。そのときに、「自分ならできる!」と自信をもって深呼吸し、普段通りに筆記試験を終えることができました。そして、何より先生や家族、友達が支えてくれたおかげで合格することができました。皆さんもぜひ、頑張ってください!
中村 瑠伽さん
並木中等教育学校
メンタルを強くした3年間
私は、中学受験を一言で表すなら、自分との戦いだと思います。以前の私は練習問題まで一気に手を付けていたため、全く問題が解けず、成績は上がらないまま不安を持ち続けていました。しかし、練習の分からない問題を先生に聞きにいった時、「基礎ができていない。これは偏差値60になったら教えてやる。」その一言でやる気に火がつきました。とにかく、合格への近道は、宿題は必ずやり基礎を完璧にこなすこと、人への思いやりと感謝を忘れないこと。そして沢山寝ることです! 皆さんも頑張って受験を楽しんでください。
逢坂 一稀さん
土浦一高附属中学校
努力はむくわれる
私は東大などの大学に行き、国土交通省で働くという将来の夢を叶えるため、土浦一高附属中を志願しました。私は面接がすごく苦手で、それを克服するために、小6夏から日曜TOPPAゼミに通い始めました。最初の頃はずっと紙を見ながら話していましたが、回数を重ねるにつれ、先生たちのサポートなどもあり、だんだん得意になっていきました。また、夏休みや冬休みに毎日たくさんの過去問や大量のテキストを解いたことも合格につながったと思います。ここまで付き合ってきてくれた先生や両親に感謝します。
安藤 匠さん
並木中等教育学校
役に立ったこと
私は将来研究者になりたいと思い、並木中等受験を決めました。合格することにおいて、役に立ったと思ったのは、四科のまとめと復習ノートです。四科のまとめで苦手教科を何度も解くことで克服し、模試で良い点数が取れるようになりました。復習ノートでは、ノートに授業で解いた問題の解説をまとめることによって、説明する力が身に付きました。ぜひ皆さんも活用して、志望校合格を目指して頑張ってください。応援しています。
太田 光咲さん
並木中等教育学校
模試と努力
私は小学6年生から日曜TOPPAゼミに入って、テスト対策と面接練習をがんばりました。私は勉強が得意ではなくて、初めての模試がE判定で諦めようと思ってしまった時もありました。しかし、日曜TOPPAゼミでわかりやすく丁寧に勉強を教えてくれて、自分の学力が上がったような気がして嬉しかったです。私は模試の結果が悪くても、最後まで合格すると信じて勉強を続けることが大事だと思います。皆さんも結果よりも努力を大切にして、第一志望校合格を目指して頑張ってください。
髙木 順生さん
並木中等教育学校
Winners never quit!
私は小学4年生の夏から塾に通い始めました。特に私が合格につながったと思う事は夏合宿です。自分の周りには勉強している人しかいなく、勉強のやる気のもとになりました。別の校舎の先生にも教えてもらえるので、色々な解き方を学ぶことができました。また、講習期間は自習室を活用し、同じ目標を持つ仲間と同じ空間で勉強することができました。苦手であった記述を復習ノートに書くことで、最後まで記述の力を伸ばしてもらえたと思います。諦めずに挑戦し続けたことが結果につながったのではないかと思います。
橋本 知佳さん
並木中等教育学校
印をつけて問題を解く!
私は小学校4年生の終わり頃から塾に通い始めました。初めは問題が解けず、周りと比べてしまい自信がありませんでした。ですが、先生に教わったことを素直に取り組み、問題に○×△の印をつけることで少しずつ問題が解けるようになりました。特に△の問題を完璧にすることでテストの凡ミスを減らすことができました。また、国語の授業をよく聞いて日常に活かすことで、周りと比べなくなりました。ここまで成長できたのは先生方のサポートのおかげだと思っています。教わったことを素直に取り組みがんばってください。
岡﨑 勘さん
土浦一高附属中学校
私が合格できた理由
私が土浦一高附属中学校を選んだ理由は、将来の夢である公認会計士に向けて、高い志を持ってそこに努力していける一高スタイルが合っていると感じたからです。この塾での受験対策で役に立ったことは、日曜TOPPAゼミの面接練習です。面接練習をしたことで、本番で少し緊張が和らいで、しっかりと話すことができます。そして、これから県立中学校を目指す皆さん、最後まで諦めずに、頑張れば必ず合格できるので、辛いことがあっても頑張ってください。
植松 瑞希さん
並木中等教育学校
塾での学びが実を結ぶ
私は、6年生の11月から塾に入ったため、直前での入塾となり、周りについて行けるか不安でした。ですが、塾で習ったことを親などに問題として出したりすることで、知識が良く頭に入ってくるようになりました。また、日曜TOPPAゼミで面接の対策を重ねたことで、入試で同じような問題が出なくても、何回も面接練習を重ねているため、答え方が頭に入っていたので、すらすらと答えることができました。塾で学んだ事は必ず入試で生きてきます。そのためには自分に合った方法で、知識のアウトプットをすることが大切です。
小野 駿資さん
並木中等教育学校
自分を信じて
私は、5年生から入塾しましたが、6年生の秋ごろまで、なかなか成績が上がりませんでした。それでも、自分を信じて、朝の短い時間も利用してこつこつと勉強を続けました。また、冬期講習やプレ模試などを活用して、本番対策に取り組みました。こうした最後まであきらめない気持ちが結果に繋がったと思います。皆さんもあきらめなければ入試当日まで成長していけると思います。自分を信じてぜひがんばってください。
髙原 爽さん
並木中等教育学校
基礎は早めに定着させて
これから受験に臨む人に大切にしてほしいことは、基礎をしっかり身につけることです。私の場合、受験が近づいてきても基礎がしっかりとしていなかったため、「どうしてこうなるの?」「書き方の応用ができない!」ということが多く、応用問題などが思うようにできませんでした。ですから、授業内でわからなかったところは、先生に聞いたり解き直しをしたりして、早いうちから基礎を身に付けておくことが大切です。最後まで気を抜かずにがんばってください。
東山 実百理さん
並木中等教育学校
最後の追い込みが合否を分ける
私は小学6年生から俊英四谷大塚の公立コースに通い始めました。それまで学校の宿題もしっかりやっていなかったため、最初の4月から7月位までは勉強に追いつくことができませんでした。そんな状態から合格へ持っていくことができたのは、算数質問教室へ通い、四科のまとめを3回ほど繰り返して知識を定着させ、夏休みに毎日自習室へ通い、学習時間400時間チャレンジを達成して心を保ち、残り1ヵ月で塾の宿題、漢字と計算、算数の問題集を毎日解き、復習ノートにまとめたからだと思います。皆さん、受験に向けて頑張ってください。
方波見 駿介さん
土浦一高附属中学校
最後まであきらめない
私は小学5年生の時に入塾しました。最初は成績があまり伸びず、悩んでいました。しかし、日曜TOPPAゼミや冬期講習などに参加して積極的に勉強をしました。それでも成績が伸びなかったときは、勉強の仕方などをかえて勉強しました。最初は合格する確率が低かったですが、最後まであきらめずに勉強したことで、合格することができました。みなさんも最後まであきらめずに勉強して、入試の本番では力を出し切って合格をつかみ取ってください。
遠藤 愛梨さん
並木中等教育学校
学習を進めるコツ
私は受験する上で大切だと思う事は、基礎固めと、問題を解くスピードを上げることだと思いました。夏休みに社会の「四科のまとめ」を重点的に行ったことから、夏休み明けの全国統一小学生テストでは、社会の偏差値を大幅に上げることができました。また、問題を解くスピードを上げることで、その分余った時間を見直しに使うことができるため、計算ミスなどに気づきやすくなり、失点を少なくすることができます。これらのことを大切にしながら学習を進めると良いと思います。
河野 智弥さん
並木中等教育学校
最後まであきらめずに勉強し続ける
私が塾の受験対策で役立ったことはTB特訓です。最後の冬休みに適性型の解き方を復習できるからです。私は入塾時から小5までの突破模試ではあまり良い成績ではなかったです。しかし、合宿や授業を通して小6の突破模試では良い成績をとることができました。皆さんも一つひとつの授業を大切にしてください。私は12月の入試では体調があまり良くなかったため、思うような結果が出なかったので、皆さんは学習面、生活面、どちらも対策してください。皆さんが無事合格することを願っています。
武井 優里さん
並木中等教育学校
支えてくれた人たち
私は小学5年生から塾に通い始めました。私が受験で力を発揮できたのは、先生方が支えてくれたからだと思います。先生方には、どこから解くと良いのかという解く順番を教えてもらい、受験直前の授業では、様々な話をして緊張を和らげてもらいました。受験本番でも様々な声かけをしてもらい、とても勇気づけられました。先生方の声かけや支えがあったからこそ合格することができたと思い、とても感謝しています。皆さんもいろいろな人に支えられていると思うので、その支えを生かして頑張ってください。
堀井 望実さん
並木中等教育学校
本番後も落ち着いて
私は、4年生の終わりごろから思学舎に通い始め、本格的に受検勉強を始めました。6年生になるまで、文系・理系とも週に1回ずつあった小テストでは、毎回満点を取れるよう、見直しをしっかりと行いました。それから時がたち、受検を間近にひかえた6年生の12月、私は本番である公立中高一貫校の受検に備えて、私立の中学校を受験しました。手ごたえはありましたが、ときやすいところを多く失点していたのを覚えています。本番でそれを教訓として、とれる問題を確実にとれたことも、合格の大きな要因だと思いました。
菊田 友樹さん
土浦一高附属中学校
「楽しむ」心
私が土浦第一高校附属中学校に合格することができた要因は受験勉強や本番試験の心持ちだと思います。受験勉強を楽しんで毎日少しでもやるということが大事だと思います。特に本番をどれだけ楽しんで受けることが出来るかが大切だと思いました。私の場合は適性検査をパズルのように考えて取り組んだため、本番の問題を楽しんで取り組み、普段通りの結果を出すことができました。みなさんも楽しんで勉強して、普段通りの力を発揮できるように頑張ってください。
久保田 悠暉さん
土浦一高附属中学校
マイナスをプラスに
私は小学校3年生の冬に入塾しました。そのころは塾の中でテストの順位が低く、「もういやだ!」と思うことがありました。そのようなマイナスな気持ちになったときには、これまでの自分の努力や、自分が将来なりたいものについて思いうかべてみてください。すると、勉強に対するモチベーションが上がり、マイナスな気持ちがプラスな気持ちになり勉強が楽しくなります。みなさんはこの先大変なことがあるかもしれませんが、その壁を乗りこえ、合格に向かって頑張ってください。
堀内 琴々音さん
竜ヶ崎一高附属中学校
自分に合った勉強法を見つける
私は、小5の途中で受験を決め、最初のうちは受験塾ではないところに通っていましたが、面接の対策だけはしてもらえなかったので、日曜TOPPAゼミを利用しました。そこでは、面接のコツやアドバイスだけでなく、筆記試験のほうも丁寧に教えてくれて、自分の苦手を見つけることができました。直前に、本番の雰囲気を教えてもらっていたので、入試当日でもあまり緊張せずに試験に取り組むことができました。私は、苦手をなくすことを意識して勉強しましたが、自分に合った勉強法で走り切ってください。
長谷川 義人さん
水海道一高附属中学校
最後まであきらめない!
私は受検の前の最後のテストであまりいい点をとれませんでした。そのため、受検までの間に間違えた問題を解き直しました。また、私は国語の文章の読み取りや、社会の歴史が苦手でした。分からない問題は先生に質問し、苦手をなくすために、12月からは毎朝国語の文章問題と社会の歴史の問題に取り組みました。その結果、受検当日は自信を持って問題に取り組むことができました。これから受検するみなさんも最後まであきらめず、自信をもって勉強をがんばってください。
山田 倫太郎さん
勝田中等教育学校
夢に向かって
自分の夢は駅員になることです。近年、外国人が多くなっており、勝田中等教育学校で英語力を上げていき、それに対応できるようになりたいと思ったので志願しました。まず土曜TOPPAゼミで面接のやり方を学び、そのほかの模試や過去問を何度も解いて試験の空気に慣れるようにしました。また、6年の最後にTB特訓で試験の解き方を学んだことで、合格できました。皆さんも夢や目標をしっかり持って、その上で先生の助けも借りながら勉強を続ければ、合格はきっと見えてくるはずです。頑張ってください!
佐竹 美知子さん
土浦一高附属中学校
やりきる気持ちと自信
私は模試や普段の授業で、時間内に全ての問題を解ききることが苦手でした。しかし多くの問題を解き、自分に自信を持ったことや、先生に時間内に解き終わるための解き方のコツを教わったおかげで、入塾した時より問題を解くスピードが上がったと思います。また模試で成績が良かったときのうれしい気持ちを忘れずに「絶対に解ききる!」という強い気持ちで試験にのぞむことで、自分の力を発揮できたと思います。このような気持ちと自信を大切にして、入試でも自分の実力を発揮してください。応援しています。
横山 拓磨さん
土浦一高附属中学校
自信を持って当日へ
私は、将来宇宙飛行士になりたいという夢があり、その夢の実現のためにこの進路を選びました。私は4年生の時に塾に入りました。私は入塾当初は適性検査型のテストはとても苦手でした。しかし、過去問を何度も解き、先生や親のサポートを受けたおかげで合格することができました。そして、これから受検する人に大切にしてほしいことは、にがてなところをできるだけなくし、自信を持って、受検に取り組むことです。応援しています。
松尾 奏汰さん
竜ヶ崎一高附属中学校
合格の秘訣
私は、小5の3月に入塾して受検の残りの期間が1年をきっていました。それでも合格できた理由は「絶対にこの学校に合格したい!」という強い思いをもったことだと思います。また、自分なりの勉強方法を合格したい一心で考え、集中して勉強しました。受かりたいという思い、そのために取る行動を欠かさないでください。最後に最後まで絶対にあきらめないでください。自分を信じてがんばれ!
福田 譲治さん
水海道一高附属中学校
雨垂れ石を穿つ
私が受験をする上で大切だと思うことは、苦手科目の復習をすることです。私は5年生のころから算数の成績が落ちてきたので、5年生のテキストを最初から全て解き直しました。毎日少しずつでも復習することで、算数の成績が段々と上がりました。また、過去問演習に入ってからは、先生に記述問題のアドバイスを受けて、その通りに改善することで、記述問題が書けるようになりました。私の座右の銘は、「雨垂れ石を穿つ」です。このことわざの通り、日々の勉強を積み重ね、自分を信じて頑張ってください。応援しています。
椎名 嶺さん
土浦一高附属中学校
私を支えてくれた人たち
私は6年生の夏に入塾しました。理系がとても苦手な上、面接の練習もうまくいきませんでした。一度受検をやめたいと思ったり、実際に塾の先生にやめたいと相談したこともあります。それでも塾の先生や親のサポートで入試まで頑張れました。また塾の皆が大好きで、塾に通うことがとても楽しかったことを覚えています。受検はいろいろな人と出会え、成長させてくれたなと感じています。一度きりの中学受験、周りの人とのかかわりを大切に頑張ってください!!
秋山 太朗さん
竜ヶ崎一高附属中学校
あきらめない
直前の本試験レベル模試や他のテストでは、ずっと悪い点でした。しかし、最後まで諦めずに勉強を続けることで、入試本番の時にとても良い点数を取れました。過去問でも合計で100点以下ぐらいでしたが、できなかった問題をよく分析し、諦めずに解き続けたことで結果が出たと思います。入試本番では試験の事以外に何も考えずに行ったので、平常心で入試に臨むことができました。受験生の皆さん、最後まであきらめず、自信をもって入試を迎えられるようにしてください。
松鹿 楽さん
竜ヶ崎一高附属中学校
受験は辛い、でも楽しい
僕は親の勧めで、受験勉強を始めました。受験ではTB特訓という映像授業が、時間の使い方や、問題ごとの解き方がわかってとても役に立ちました。僕は6年生の6月に茨城県公立中高一貫校突破模試でとても悪い成績を取って先生に相談しました。先生がきちんと話を聞いてくれて、勉強への活力が戻ってきました。受験では最後まで、気を抜かず、諦めない人が勝ちます。受験は辛いこともありますが、楽しいこともあります。全力を出し切って頑張ってください。
坂入 志乃さん
下妻一高附属中学校
基礎を固めることで合格へ
私がこれから受験をする皆さんに伝えたいことは、とにかく基礎を固めることが大切だということです。私は苦手な算数の四科のまとめを5回以上行い、基礎になる問題の苦手なところをつぶしていきました。また、授業の振り返りや授業で解いたプリント、問題をもう一度解き直し、自分がわかるように振り返りノートにまとめました。このようなことを毎回行うことで、基礎を身に付けました。諦めずに努力を続ければ、必ず成長できます。応援しています!
髙松 美月さん
土浦一高附属中学校
合格するために頑張ったこと
私が合格するためにいちばんやってよかったと思うことは、苦手の克服です。私は、算数がとても苦手でした。しかし、塾の先生との面談で合格までのスケジュールを決めたときに、先生に「算数にとにかく取り組もう」と言われてからは算数にたくさん取り組むようになり、だんだんと算数ができるようになりました。テストでもよりよい結果を残すことができるようになったと思います。これから受検に挑むみなさん、本番まで努力を続けて、合格を勝ち取ってください。
榧場 大河さん
竜ヶ崎一高附属中学校
最後までやりぬけ!
合格したと聞いたとき、ぼくは最後まであきらめずに続けて本当によかったと思いました。4年生の頃は勉強のペースがつかめず、成績が伸びなくてもどこか「まだ大丈夫だろう」と他人事のように考えていました。5年生の初めには勉強以外のことでつまずき、前向きになれない時期もありました。6年生になって本気で勉強を始めましたが、ゲームやスマホをしたい気持ちに負けてしまうこともありました。それでも塾の先生に声をかけてもらいながら必死に取り組みました。積み重ねた勉強量は裏切りません。
駒﨑 蘭歌さん
水海道一高附属中学校
先生すらモチベーションに
私は、みんなよりも受検の決意や、勉強し始めたのが遅く、不安でいっぱいでしたが『宿題に飲み込まれず、自分が飲み込む勢いで』という先生からの言葉を胸に、たくさんの宿題をこなし、自習の時間を確保することができました。また、日曜TOPPAゼミの面接練習で『君は合格するよ』との言葉を受け、面接に対し自信を持つことができ『先生の言葉を嘘にしない』という思いで頑張ることができました。そして何よりも、決して諦めませんでした。この三つが、私の合格という栄光の大きな理由だと思います。
荻原 颯真さん
土浦一高附属中学校
苦手を一つずつ消して完璧に
私は、受検までの期間で大切なことは、コンスタントに良い成績を取っていくことだと思います。そうすることで受検当日には「自分は良く頑張ったからきっと大丈夫」という自信が現れ、モチベーションが高い状態で受検に挑むことができると思います。そのため私は、問題演習をするときに、間違えた問題をネットなどを使って一つずつ解けるようにして苦手を消し、模試の簡単な問題が点数の底上げになるように勉強しました。基本の完成度を高め、確実に得点源となるように勉強に取り組みましょう。
知場 康平さん
竜ヶ崎一高附属中学校
自分を信じ勉強を続ける
私は、4年生の夏から入塾しました。始めた頃は基本的な内容がわからなかったため、塾の内容に追いつくことが難しかったです。しかし、親と一緒になって進めていくことにより、授業に追いつけるようになりました。6年生から始めた日曜TOPPAゼミでは、面接の練習を行いましたが、初めは周りの人との面接の能力の差が大きかったですが、TOPPAゼミを続けて行うことで、周りの人のペースに面接でもついていけるようになりました。皆さん、苦しいことがあっても続けて勉強し、頑張ってください。
佐々木 彩海さん
水海道一高附属中学校
勝因は時間の確保と面接
私がこの学校に合格できたのは塾があいている日は毎日かよっていたことです。私が塾に入ってすぐのころは勉強のやる気があまり出ず、勉強時間を確保することができませんでした。しかし自習室に行って勉強するようになってから周りの雰囲気から自然と勉強もやる気になりました。また、日曜TOPPAゼミを受けていたことも勝因です。私は当日の点数がいつもよりも低く、自信がありませんでした。しかし、面接で逆転を果たし、合格できました。勉強のやる気が出ないときはぜひ面接も練習してみてください!!
橋爪 秀真さん
土浦一高附属中学校
集中できる場所で勉強を
私が合格できたのは、自習室へ多く通ったからだと思います。私は5年生の後期までは家であまり集中せずに勉強していました。しかしその結果成績が下がり苦しい思いをしました。そこでこの状況を変えようと思い自習に行くようになりました。最初は自習室の静かな環境にとまどいましたが、利用するうちにだんだんと慣れていきどんどん成績が上がっていきました。皆さんも集中できないときは自分に合う場所で勉強してみてください!
津賀 秋真さん
竜ヶ崎一高附属中学校
先生の本心
先生は、一見厳しいように見えますが、それは自分たちを合格させたいという思いからであって、自分たちを傷つけたくて言っているわけではありません。そう思うことによって心にゆとりが生まれて、勉強をすることができると思います。塾で習ったことが実際に試験で出たり、似たようなことが出たりしたので、冷静に対処することができました。本番では焦らず、習ったことをきちんと着実にこなしていけば、合格への道が開けてくると思います。
篠崎 円花さん
水海道一高附属中学校
全力で楽しむ!
私は、「楽しむ」ということをモットーに今まで勉強してきました。このモットーを見てそんなの無理と感じた人もいると思います。ですが、楽しくないことなんてやりたくないですよね。なので、私は、ポジティブに考えています。ですが、ポジティブに考えてるだけでは無理なときもあるので、そのようなときは親の力をかりました。親というのはどこのだれよりも自分の気持ちを分かってくれる存在だと思います。受験直前期には、絶対にあきらめないことと楽しむことを胸に走り続けてきた自分を盛大にほめてあげてください。
秋山 智紀さん
江戸川学園取手中学校
絶対にあきらめるな!!
私が合格できた一番の理由は「最後まであきらめなかったこと」です。小5から小6の前半にかけて、勉強の難しさに押しつぶされそうになり、何度も挫折しかけました。「もうやめたい」と思ったこともあります。それでも踏みとどまれたのは、これまで積み重ねてきた努力を裏切りたくなかったからです。だから、周りに何を言われても受験に向き合い続けました。後輩の皆さんへ。つらいときこそ踏ん張ってください。努力は必ず力になります。絶対にあきらめるな!!
阿部 栞奈さん
江戸川学園取手中学校
努力を信じて!
私の6年生の合不合判定テストの志望校合格率はかなり低く、これまでに本気で勉強に取り組んでいないことに気づきました。このままではいけないと思い、授業が始まる1時間前から自習室に行ったり、夏期講習や冬期講習が終わった後など時間があるときには自習室に行くようにしたりすることを心がけました。しかし、受験当日は緊張して思い通りの結果が出ないことがありました。そのようなときは今までやってきたことを信じて最後まで諦めずに勉強をやり抜きました。皆さんも受験当日は今までの努力を信じて頑張ってください。
進 朱璃さん
江戸川学園取手中学校
仲間との協力
私が江戸川学園取手中学校に合格できた理由は、塾の仲間と協力しながら勉強したからです。私が通っていたコースでは、テストの偏差値帯が近い3人のグループができていました。私たちは分からないところを解くコツなどを教え合いながら勉強していました。塾に通う生徒たちは、皆さんと試験で競い合う相手である以前に、第1志望校合格を目指す仲間でもあります。これから受験する皆さんも、塾の仲間と協力して勉強してみませんか。皆さんの合格を心より願っています。
青木 優奈さん
茗溪学園中学校
自分で勉強することの大切さ
学校見学で感じた雰囲気が自分に合っていると思い、志望校を決めました。塾では最初、勉強が受け身的でしたが、夏期講習から友人たちが真剣に取り組む姿を見て、やる気のスイッチが入りました。同じ環境の仲間の存在がやる気に変わり、塾に通う大切さを実感しました。志望校が決まってからは受験へのモチベーションが高まり、特に算数に力を注ぎました。途中で志望校を変更した際も、先生は親身に対応してくれ、対策や面接を丁寧に指導してくれました。自分で勉強することの大切さに気付けたことが一生の宝物です。
久保田 耀太郎さん
茗溪学園中学校
最後まで走り抜く!僕が合格をつかんだ3つのルール
僕の受験生活では次の3つのことを心がけました。1つ目は健康管理です。入試直前まで早寝早起きを続け、夜遅くまで無理をして勉強をしないように気をつけました。2つ目は自習室を使うことです。家だと誘惑があるので勉強に集中できなくなってしまいます。ですが、塾の自習室はみんな集中しているので、最後までやりとげることができました。3つ目は解き直しです。間違えた問題はそのままにせず、自力で正解できるまで繰り返しました。最後まで自分らしさを大切にがんばってください!
荘司 空雅さん
茗溪学園中学校
最後まであきらめない心を大切に!
僕は小学5年生の時に入塾しました。塾に通い始めたときは、周りのみんなはレベルが高く、必死に勉強していました。そんな中でも、僕は勉強には必死に取り組めませんでした。そのため、いつも塾のテストでは悪い成績でした。しかし、6年生になると、段々と近づいてくる県立入試を意識するようになりました。先生とも面談をし、「四科のまとめ」などの教材で苦手を克服しようとしました。その努力が報われ、この茗溪学園中学校合格があります。受験生のみなさん! 合格に向けて引き続きがんばってください!
中澤 亮人さん
茗溪学園中学校
諦めなければ希望はある
まず、皆さんに伝えたいことがあります。それはどんな状況でも諦めないでほしいということです。僕は小学6年生の6月から塾に通い始めました。塾の先生も、これで受かったらすごいと言っていた位の学力でした。それでも、自分は諦めずに、公立コースから私立コースに変え、努力を続けました。その結果合格という結果を勝ち取ることができました。どんなに絶望的な状況でも、最後まで自分を信じ続ければ、きっと良い結果が返ってくると思います。皆さんも夢に向かって頑張り続けてください!!
佐藤 真理子さん
流通経済大学付属柏中学校
動画は受験の天敵
私は、3年生の冬から塾で勉強してきました。3,4年生の頃は正直ついていくだけで大変でした。でもなんとか食らいついてがんばりました。5年生の時にスランプになってしまったこともありました。理由は動画を見ていたからです。6年生になる頃に、母から「とりあえず3日間だけでも見ないでみたら?」と言われ、試しにそうしたらすごく成績が向上しました。動画を見ないで勉強をし続け、先生のアドバイスをちゃんと守ったら、見事に第一志望の中学校に合格できました。だから動画は見ない方が脳と体のためですよ!! 毎週のスケジュールなど、具体的な目標があったことで、無理なく勉強を続けられました。また、「四科のまとめ」を徹底的に解くことで、十分な基礎固めができたと思います。第一志望合格という最高の結果に結びつきました。感謝申し上げます。
倉持 優さん
土浦日本大学中等教育学校
自分を信じて!
私は小学3年生の終わりから塾に通い始め、塾では時間を計って過去問を解く練習を重ね、特に算数の応用問題はできるまで何度も解き直しました。テストの結果が思うように伸びず落ち込んだこともありましたが、先生が支えてくださり、努力を続けることができました。毎日送り迎えや体調管理をしてくれたり、お弁当を作ってくれたりした家族にも感謝しています。入試当日はすごく緊張しましたが「これだけやった」と自分を信じて取り組みました。これから受験を迎える皆さんも最後まであきらめずがんばってください。
中村 實さん
佐久長聖中学校
合格まで
私は5年生の夏期講習から塾に入りました。入ったころは偏差値30くらいで、何もかもできないし、正確な目標は定まっていませんでした。中途半端に塾に通い、遊んでいましたが、冬期講習に入り、佐久長聖中学校と出会い、目標が定まり、毎日自習室に通い、できないところは親や先生に教えてもらって、苦手な理科は友達に問題を出してもらいました。辛いときは母の温かいお弁当や友達と先生の顔を心の支えにして頑張っていきました。時には挫折することがあると思いますが、自分の好きなことを心の支えにしてこれからも頑張ってください。
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